2014年01月26日

児童相談所って?⑪⑫




前回からのつづきです。

児童相談所っていうところは、
親の同意を得なくても一時保護と称した拉致をし放題だっていうことがわかりました。

さらに年間の予算を消化するために
一時保護から「入所」させる必要があるのですが
それには親の同意が必要です。

しかし、そんなこと親が同意しなかったらどうなるんでしょう。





児相⑪.jpeg




児相⑫.jpeg




・・・・こういうの、汚職とか職務怠慢とか言わないんですかあ?


公共の施設の所長に
現金数百万円渡して
子ども返してもらうって
なんかおかしくないですかあ?


なんか。じゃなくてものすごくおかしいわな・・・





まあ、だから、ざっと見てきましたけど
児童相談所って
法律にのっとってやるのがものすごく苦手だったり(は?)
こっそりお金渡したらなにげに解決したり

そういうところみたいですよ・・・・
なんなんですかいったい・・・




そうだ・・・・
みんなで

児童相談所を狩りに行こうよ!!








なにが出てくるのかな??








これにゼンブ書いてありますから、読んでくださいね~



児童相談所の怖い話 あなたの子どもを狩りに来る
 




子どもをクスリ漬けにする計画はこれにちゃんと載ってます~
大笑い!精神医学 精神医学を100%否定する理由






つづく









参照動画
児童相談所の怖い話~あなたの子どもを狩りに来る1~4
http://www.youtube.com/watch?v=ioRpR_rXZyY
http://www.youtube.com/watch?v=00hdL4J3oFA
http://www.youtube.com/watch?v=-M_fFo9OkHM
http://www.youtube.com/watch?v=XYbtNKOqbLo











posted by めんどぅーさ at 14:47| Comment(4) | 児童相談所 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マンガにして頂きたいネタです

私は、医者にも福祉行政にも魂を売れない、売れない臨床心理士です
こんな私でも世の中に適応しようとがんばっていた時期があり、精神科クリニックに3ヶ月、乳児院に5ヶ月、心理士として勤務しました。
ですので、ネタいっぱいです

以下は、乳児院でのことです。

この施設は、政令指定都市横浜市にあります。院長は、全国乳児院協議会の万年理事長という筋金入りです。
101匹わんちゃんに出てくるクルエラが肥満になったような人です。
ここでは、1歳の子を暗いところに閉じ込める、食事中エプロンやスプーンを投げつける、暴言、人格否定などの虐待があり、横浜市子ども家庭課に通報されました。内部からだと思います。
そこで、職員全員に聞き取り調査があり、多くの職員が事実を話したと思います。
そして、横浜市中央児童相談所、横浜市子ども家庭課、乳児院とで改善委員会が立ち上がりました。
乳児院側の代表は、副院長(男性、おじいちゃん)、虐待をしているが院長のお気に入りの保育士、副院長の愛人との噂のある保育士の3名でした。
乳児院側は、それらは虐待ではなく、必要な躾であると言い張り、結果、それが通りました
わずか3ヶ月後には、院長は、虐待の通報すらなかったことにしました。
この間、当然、児相は新しい赤ちゃんを措置し続けました。被虐待児ということで。
Posted by 木花 あん(konohana an) at 2014年01月29日 19:48
マンガにする前に・・・もうちょっと詳しく( ̄▽ ̄;)
怖い通り越してホラーですな。
Posted by めんどぅーさ at 2014年01月30日 07:41
ながーーーくなってゃうので、小出しで。
簡単に言うと
児童相談所ーバカ+黒
横浜市子ども家庭課ー大バカもの+意気地なし
乳児院ー真っ黒
横浜市地域療育センター青い鳥ー実態は黒い鳥 ここの医師は、勝手に発達障害をつけ、乳児院を儲けさせています

発達障害じゃないじゃん、いい子じゃん、って言っちゃう空気の読めない心理士には、仕事させません


横浜市の市長は、子供行政に関しては完璧主義
今回のことも市長にバレないように、市役所職員がひた隠しにするべく、ポーズで改善委員会を立ち上げ、通報した乳児院職員が退職したので、通報がなかったことになったのです。


Posted by 木花あん at 2014年01月31日 12:59
続きです
まとまりなくすみません

虐待通報、改善委員会をもみ消した今、虐待をしていた院長お気に入りの保育士が、グループホームを創るそうです
きっと、被虐待児、発達障害、精神疾患などの美味しいお土産を背負った子どもを、乳児院退所後に抱え込むつもりでしょう?
市は、こんなのも認可するんでしょう

なぜ、この保育士が院長に気に入られているか?
それは、院長が白い壁を指差して、「赤い壁だ」と言ったら、顔色一つ変えず、「はい、赤ですね」と言える人だからです
Posted by 木花 あん at 2014年01月31日 21:28
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